酵素研究一筋で90余年の大高酵素プロデュース

本格的おがくず酵素風呂で心身を癒す

福岡市内で唯一、酵素で90年大高酵素のプロデュースされたおがくず酵素浴がSPA BREEZE。おがくずの発酵に大高酵素さんの酵素液が使用され、最高の酵素風呂の条件である適切な温度と湿度が大高酵素さんの基準によって徹底して管理されており、北海道から仕入れるおがくずも毎週入れ替えをして清潔を保っているSPA BREEZEの酵素風呂。

自然なものだけを使った

エコでクリーンな温活健康・美容法

おがくず酵素浴とは、ガスや電気の力を一切使わず、酵素の自然発酵熱の力で60度から70度に温まったおがくずの浴槽に入る温浴方法です。

血行を促進するとともに、体の芯まで温まり、新陳代謝が活発となって、約15分の入浴時間で体の老廃物を排出し、大量の発汗効果があります。

CONCEPT of

​Enzyme Bath

​SPA BREEZE

 

What Is It?

​酵素浴の特徴

What is Enzyme Bath?
酵素浴とは?

針葉樹のオガクズを発熱性微生物と植物エキス醗酵液により醗酵させた温浴です。
心身に極めてストレスの少ない穏やかな温浴法で、

からだの芯から温まり、深いリラグゼーション効果が得られます。

Get Sweaty Easily & Slowly
「ゆっくり・じんわり」おがくずの熱伝導率は極め低いから楽

普通の風呂なら火傷をしてしまう60度から70度にも及ぶ内部温度の中で、どうして平気でいられるのかといえば、水に比べておがくずの素材となる木の熱伝導率が極めて低いからです。おまけに木屑と木屑の間は隙間だらけで、熱伝導率の低い空気をたくさん内包しています。それだけに、体感温度は40度前後となり、普通の温度に比べて、著しくゆっくりじわじわと温まる訳です。

また、内部温度が熱く、表面温度は低めになっておりますので、穴の掘り方で好みの温度に調整も可能です。よって、温熱効果を鎮静的に働かすことが可能であり、血圧の高い方にも低い方にも最適な温浴方法といえます

Wood-chips of Ceder Tree Resorbs Sweat
「らくらく、たっぷり」
おがくずが汗を吸い取る

普通の風呂のように水圧がかかった状態での発汗や、サウナなどのような乾燥状態での発汗と比べると、吸い取り紙のように汗を吸い取ってくれるこのオガクズ風呂の発汗は、体にとってとても楽な発汗作用と言えます。

汗は心臓が血液を送り出して新陳代謝を活発にしてから生成されるものですから、水圧のかかっている状態での発汗や、空気乾燥状態での全身から絞り出されてくる発汗などはやはり心臓負担が決して少なくはありません。

そういう意味で、この温浴法は、心臓の悪い方にも、また、体の弱っている方にも薦められる極めて”穏やかな“温浴法と言えます。

Breathe Easy and Relax
​「すぅすぅ」楽に呼吸ができる

おがくず風呂は首から下も空気を内包していますから、十分に全身で皮膚呼吸ができます。また、汗が噴出してきても、すぐにかいた汗の「吸い取り紙」現象のため、変わらずに皮膚呼吸が楽に可能となり、それだけ皮膚を通しての老廃物の排泄、有効成分の取入れなど、物質の出し入れが比較的スムーズに行われることになる訳です。その分、肺呼吸を助けていることにもなるので、入っていても呼吸がとても楽で、圧迫感というものがありません。

浴室内の空気は、程好い湿度(乾燥しすぎることも無く、不快指数が高くなることも無い適度な湿り気)があります。おがくずが発するイオンや芳香性物質などが拡散充満していますので、肺と皮膚にとても良い条件が揃っています。

「喘息」や「気管支炎」などの、呼吸器の弱い方にも利用され、大変良い結果が報告されています。

About Ohtaka Koso
大高酵素について

おがくずを発酵させるアイデアは、大高酵素(株)の創始者、大高登氏の研究によって実用化されたのが昭和30年。帯広の研究工場から始まり、昭和39年には札幌白石区の大高健康クラブを設置、発酵を併用しての健康回復に威力を発揮してきました。この評価が広まり、全国に開設されるようになりました。

(現イオンハウス)昭和47年の2月第11回冬季オリンピック大会の選手村にも設置されたほどの実績もあります。独自の研究結果を用い、イオンハウスを中心として日本全国はもちろん、海外にも酵素を使用しての健康促進を提供する企業でもあります。当社のおがくず酵素浴は、大高酵素と提携して運営しています。

その他大高酵素の情報はofficial web site を要check

https://www.ohtakakohso.co.jp

 
 
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